2008年 5月 パラオ釣行 ペリリュー


5/11 大型台風の余波で荒れ模様 でも、お構いなし。 ボートを出して風裏を攻める。 視力 5.0 の現地スタッフが
遠くに大きな鳥山を発見したので急行。私には、全く見えません。   到着して数投で推定 2〜30kg のキハダ鮪が
ジャンピングバイト。ファイトすること1分弱。170Lb (50号) リーダーもあえなく 歯切れブレイク その後は鮫ばかり、


5/13 天気回復。 パラオの北端、カヤンゲルに上陸


ライトジギング なら、子供でも簡単に釣れて楽しめます。

 
5/14 ペリリュー島付近 美味しい横縞サワラのあと、 本命 GTがきた。
samp
 
因みに、帽子を忘れ、ビーチバックをかぶっているのであり、決して配膳係の合間に釣りをした訳ではありません。

タックルに体力が伴わず、ソアイがヘルプ



使用タックル

ロッド :カーペンター DJ83ML
リール :シマノ 01ステラ SW20000PG
ライン :よつあみ Ultra Cast Man PE 6
リーダー:ナイロン100lb +自作 wind on system
ルアー :カーペンター GT-γ 105 グルクン









ランチタイム。 味キムチ、シーチキン、コンビーフ を混ぜて       パラオの トップ ボートドライバー  ゴードン
御飯と共に食す。 何故かこれが、とっても美味しい。


PPR ホテルの部屋から撮影。 ここは 楽園





2007年 10月 パラオ釣行 アンガウル

 
メタルジグで釣れた キハダマグロの幼魚

 
ルアー (カーペンターのポッパー BC-50) にきた
 
GT (ロウニンアジ) の子供


アンガウル島のビーチ。 人口200足らずなので人はいません。



猿の行き交うメイン道路 と 島内唯一 の高級ホテル(シャワーは水、天井のヤモリを見て寝ます)


戦争の爪痕。


リーフの外では、イルカが遊びに来てくれます。



アンガウル空港。建物もフェンスも無く走行自由。 変な虫が近くにいても驚かない忍耐が必要。


首都コロールのPPRホテルから。何度か世界一に選ばれただけの事はあります。


私は現地人ではありません。